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野辺山電波へリオグラフ運用延長により可能となる/推進される研究課題

1: 高エネルギー電子(数百keV-数MeV)の加速/輸送/消滅機構の解明

2: コロナ磁場の導出

3: プロミネンス噴出現象の研究およびそれ用いた宇宙天気研究

4: 2 solar cycleに渡る諸現象の長期変動

5: その他

野辺山電波へリオグラフ運用延長における施策

背景

(A) 野辺山電波ヘリオグラフ科学運用コンソーシアム小委員会の設置

(B) ユーザーズミーティングの開催

(C) CDAW(Coordinated Data Analysis Workshop)の継続実施

(D) 国内太陽物理学者の野辺山短期滞在型研究の実施

(E) 野辺山太陽電波研究者による学生指導及び出張講義・セミナー

(F) 成果のアピール

(G) 将来プロジェクトへの発展を見据えた連携

(H) 大学生向け宣伝企画

(I)Hinodeとの共同観測の積極的な推進

その他

研究会報告

高校生以下を対象とする教育および広報活動


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Last-modified: 2014-12-26 (金) 14:11:11 (970d)